Google マップ JavaScript API V3 まとめ

地図コンテンツ作成とカスタマイズ例の一覧です。現在グーグル Maps Javascript API のバージョンは「V3」で、Nexus などのタブレットや Android スマートフォンにも適しています。

以下のほか、ブログも参照して下さい。このページに未掲載のマップが多数あります。

V2は2010年5月19日、正式に廃止されています。現在も機能していますが、Google はV3への移行(Google Geo Developers Blog: GoV3: It's time to Upgrade)を奨めています。2013年11月19日以降(機能により)使えなくなっています。

2013年5月、ラベル類が更新されました。javascript の冒頭に google.maps.visualRefresh = true; を記述すれば、最新の地図が表示されるようになります(ただしアイコンのシャドウは描画されなくなります)。

2014年3月、GeoJson が使えるようになりました。記事

鉄道や道路 オープンデータ 統計、主題地図
マラソン、駅伝のコースマップ

基本的な作り方は公式デベロッパーガイドとリファレンスとその Code Samples、またはStackOverflowを参照して下さい。
緯度と経度を調べるには、Location を表示するツールを使ってみてください。

基本的な Google マップ

XMLファイル利用=多くのポイントを表示する場合など

kazan

evacuation

Polyline, Polygon

mario

ツール、Google サービス活用など

elevation

データベース=MySQL+PHP 利用
ストリートビュー、Geolocation
Fusion Tables 活用

マッシュアップ、応用など

ちょっとした遊び
パスワードで保護するマーカー
世界の国:195カ国を各国旗で表示
チェックボックス、ラジオボタン:ひとつの XML データの中からカテゴリごとに表示

色々なツール使用例

Simile Timeline
jquery との組み合わせ

everest

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