[No.123] Candelaría: Cabernet Sauvignon 2009

| Category=チリ・ワイン | Comment

candelaría肩甲骨の下がまたイカれた。トップから肩を旋回するときに、ヒジが下がっていたのだろう。

cantama60

甥っ子オススメの「玉澤」、こども手当で買うか。

左は、今年もチリから直送で頂きました生ワインその2、カンデラリア。渋みも苦味もキツくないので、たいそう呑みやすい。
もともと私は、赤ワインに適当といわれる16~18度の常温ではなく、冷やして呑む(しかも猛暑だし)。だから苦味を感じてもいいはずだが、このカンデラリアはそれでも苦くない。
ウンチクは関係ない呑み助ゆえ、ただのコップでガブッと呑んでいる。猛暑も故。

« [No.122] Petirrojo: Cabernet Sauvignon 2009    [No.124] Miguel Viu Manent: Estate Collection Cabernet Sauvignon 2009 »