超シンプル・Google 乗換検索フラッシュ版。住所とか駅名を、saddr と daddr で飛ばして丸投げ。
MXML (Open / Close)
<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<mx:Application xmlns:mx="http://www.adobe.com/2006/mxml">
<mx:ControlBar>
<mx:Label text="乗換検索 From:"/>
<mx:TextInput id="saddr" width="80"/>
<mx:Label text="To:"/>
<mx:TextInput id="daddr" width="80"/>
<mx:Button id="searchButton"
click="navigateToURL(new URLRequest('http://maps.google.co.jp/maps?saddr='
+ saddr.text + '&daddr=' + daddr.text), '_blank');"
label="Go"></mx:Button>
</mx:ControlBar>
</mx:Application>
もっとも、フラッシュなんぞ使う必要はないが。
さてストリートビューの補足・復習。
会社や店舗のアクセスマップとして Google Maps Street View を使おうというのは道理。
Google Maps では、Y軸回りの上下振り角度をピッチ角(Pitch Angle)、Z軸回りの左右振りの角度をヨー角(Yaw Angle)として設定されますね。下のパノラマをグリグリしてみましょう。

原則的に、ヨー角=0、ピッチ角=5で初期表示されるみたい(範囲はそれぞれ0から360、-90から90まで)。適宜この数値を調整のうえ表示すれば、おあとがよろしいかと。
使用例
« Sunrise, Sunset Machistas, Feministas »
はじめまして。
いつも参考にさせていただいておりまして非常に助かっています。
ありがとうございます。
今、悩んでいます。
ストリートビューと地図を並べて表示させストリートビュー上でグリグリまわした時に
地図にもリンクさせて地図上の方向のついた人のかたちのマーク(pegman)が
回るページをみるのですが可能なのでしょうか?
» youko さん
Guy アイコン(Pegman)を使う例は以下にありますね。
http://www.vegashotelhunt.com/Vegas-Vision/demo.php
http://gmaps-samples.googlecode.com/svn/trunk/streetview/streetview_layer.html