結婚前と結婚後
在カナダ、セルヒオさんのユーモア作品をテキトー翻訳
Antes del matrimonio: 結婚する前:
ÉL : ¡Sí!, Por fin. Que duro fue esperar. 彼: あぁ、やっとだ! 待ちくたびれたよ
Ella : ¿Quieres dejarme? 彼女: 私を捨てたい?
ÉL : NO! Ni siquiera lo pienses. 彼: ノー! 考えたこともない
Ella : ¿Tú me amas? 彼女: 私を愛してる?
ÉL : Por supuesto, una y otra vez 彼: もちろんさ、いつだって
Ella : ¿Alguna vez me has sido infiel? 彼女: 浮気したことある?
ÉL : Noo! ¿Cómo te atreves siquiera a preguntar eso? 彼: ノー!何てこと聞くんだい?
Ella : ¿Me besarías? 彼女: キスしてくれる?
ÉL : En cada oportunidad que tenga 彼: あぁいつだって
Ella : ¿Te atreverías a golpearme? 彼女: 私を殴ることなんかあるかしら?
ÉL : ¿Estás loca? No soy ese tipo de persona 彼: 何をバカな? 僕はそんなタイプじゃない
Ella : ¿Puedo confiar en ti? 彼女: あなたを信じていい?
ÉL : Sí 彼: あぁ
Ella : ¡Mi amor! 彼女: ミ・アモール!Después del Matrimonio: 結婚した後:
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ラテン男のマチズム丸出し。
さて、うちのカミサンは、Azul という偽名でブログをやっている。なんで azul(スペイン語で「青」の意味)なのかというと、私もカミサンもまったく覚えておらず、場当たり的に適当につけたらしい。そしてどこかの国の誰かが、「じゃ旦那さんは Azulón かしら?」と書いてきた。アスロン。
現状の私の「editor」というのも、職業名に過ぎず馬鹿げた偽名だ(これも場当たり的に適当につけただけ)。変えたいと思う。「貴花田 改め 貴乃花」とか「林家喜久蔵 改め 林家喜久扇」みたく。
しかし私は、爽快で清澄な「青」というイメージにはほど遠い。「editor 改め Azulón」では少し違う。色に例えるなら腹の中からして「黒」だが、「ネグロン」ではまずい。「・・・verde かな」と言ったら、カミサンが「いやー」と嫌がって、「だったら viejo verde のほうがまだ・・・」
・・・(反省中)・・・
しばらく、名無しの権兵衛ということで。どのみち、このブログを書いている私は私でない。
コメント(7)
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jajajajajajaja...jajajajaja....
Azulon家は違いますよね・・・
今年もよろしくお願い致します(笑)
お邪魔しました。
>> nora さん
えぇ、うちは戦争状態ではありません。日本も machismo がありますが、今ではラテンアメリカほどではないように思います・・・ラテンといっても、ブラジルの女性は強いみたいですし、国にもよるでしょうかね。日本が machismo の国だと思っているラテン人も多いですよね。
jijiji, buen chiste... aunque creo debo de estudiar mucho mas japones pa entender el resto del mensaje... ^ ^
saludos
>> Cris CanCer
Lo que escribo en japones no son buen ejemplo para Ud. Hay mucho garabato y sin elegancia, cuidese. Saludos.
editorさん、
今日はお願いでしょうか、ご相談があります。
今回の記事を私のブログに載せたいのですが、お願いできますか?もちろんリンク先も載せます。もしリンク先がお嫌でしたらおっしゃってください。私はたくさんの日本人のブログの記事をこれからスペイン語に訳して載せる準備をしてます(いい記事も悪い記事も)。ただリンク先を載せないでほしいいという方もいらっしゃいますので、私はeditorさんのお考えの通りにしますので、お返事をいただければ有難いです。
でもいつごろになるのかは、お約束は出来ません。もしかしたら・・・途中でtoallaを投げるかもしれませんので(笑)・・・ただ許可だけをいただければと思いまして・・・
載せる前には必ずこちらにコメントを残しますので、ご安心ください。
だめでも大丈夫ですよ(笑)それぞれ考え方がありますので。今まで通りこちらに遊びに来ます。
もし私みたいな小さいブログのため、大切な記事をお借りできれば嬉しいです。
よろしくお願い致します。
長くなりまして、申し訳ございませんでした。
では、また
>> nora さん
どうぞどうぞ。私の記事でよければ、いつでも何でも。
といっても、もともとこの Chiste の Fuente は、http://chistes.com/ ですけどね。
editorさん、
ありがとうございます。載せる時はお知らせいたします。
chistesのページものぞいてみますね(笑)
では、また