[No.2] Frontera

| Category=チリ・ワイン | Comment
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★ 今週は中途採用の面接で頭を痛めた。所詮は属性の羅列に過ぎない「履歴書」という紙切れと、短時間での観察・質疑応答によって、人物と能力・その可能性を看破するのはなかなか至難。
★ 学歴などはほとんど参考にならない。ゼロから加点の見方で評価するか、あるいは減点で絞っていくか、ひじょうにむつかしい。
★ さて本題。去る2月にチリからの土産で、Marques をいただいた(もちろんチリ国内販売の Tinto)。これは私の好きなワインで、旨かった。
★ 今現在まだウンドラガのワインに遭遇してない。ので近所のスーパーで「Frontera」購入。人物を選択するより100倍お気楽。

★ 私はコンチャ・イ・トーロの渋みが好きなのですが。

Concha y Toro, FRONTERA
Variety: Cabernet Sauvignon 85% Merlot 15%. Appellation: Central Valley. Harvest: Hand picked and mechanical harvest in April. Nose: Fruity, chocolate, red plumes and vanilla aromas. Taste: Soft tannins, medium body, harmonic and with good aftertaste. Enjoy with: Red meats and slightly fermented cheese.

★ 一方、輸入元メルシャン。

たっぷりと太陽をあびたカベルネ・ソーヴィニヨンには、フロンティア精神=開拓者の息吹を感じる生き生きとしたアロマと躍動感が満ちています。まろやかなプラムのアロマ、フレッシュで程よい酸味とコクがあり、飲み飽きしないバランスのよい赤ワインです。

★ お値段は695円。なんてリーズナブル! さて、お味のほうは、......あぁ、もう紙幅がなくなっ/p>

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